エキゾチック通貨であるトルコリラ関連のFX投資日記
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トルコリラが少しずつ復活しています。
ドル円の100円越えに乗って行きトルコリラは80円越えです。
このまま伸びていただけば非常にありがたいです。
もうしばらく様子見です。
FOMCが終わりました。
トルコリラはドル円安の影響を受けて一時的に復活しました。
さて、絶好の買い時を逃がしたかどうかですが、結果的には絶好の買い時だったようです。
ユーロリラ2.00が今は1.93、リラ円75円が今は79円です。
ただ、まだまだ予断を許さない状況でどうなるか分かりません。

ドル円の影響を受けているため仕方ないですね。
昨日は肝を冷やされました。
ユーロリラが何と2.00越え、リラ円が76円割れです。
しかし、これは最高の買い時だったかもしれません。
その結果はFOMCの後、明確になることでしょう。

もし絶好の買い時だったらもったいなかったですね。
とうとうトルコリラが80円を切りました。
ドル円が100円を切るのと時を合わせる様な感じです。
やはり、トルコリラが高金利通貨と言っても円高にはかないません。

しかし、ここ最近は暴落、急上昇、暴落の繰り返しです。
5円騰がって落ち着いたかと思ったら5円下落です。
さすがに精神的ダメージを受けました。
まだまだ辛い日々が続きそうです。
トルコリラの暴落はもう手が付けられません。
週初めに書いたように、ドル円が101円台に突入したことでリラ円は81円まで下落しました。
ユロリラは何と1.96です。
これで私の含み損は軽く30万オーバーです。
大体35万ぐらいでしょうか?
今のスワップが約1,000円/日ですから、今のレートなら1年もすれば回収完了です。
恐るべしスワップ回収率です。

損切りするつもりは全然なく、証拠金が足らなくなれば追い金をして対応します。
外貨預金のつもりで運用していますから多少の損失は仕方ありません。
本来なら買い増しをしたいのですが、そこまでは資本がありません。
夏のボーナスまで我慢でしょうか?
最もそれまで今のレートのままとは考えづらいですが。

いずれにしても今のレートは精神的にはよくありませんので、早く反転して欲しいものです。
毎年、春先までは円だが推移ですから辛いですね。


今、注目の会社です。
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相変わらずの暴落です。

厳しいトルコ情勢にトルコ軍の進撃が火に油を注いでいるようです。
しかも、この円高で、ドルでの負債をトルコにてまかなう動きが出て当然ですから、拍車を掛けています。

早く落ち着いていただかないと負債は増える一方です。
とてもスワップでまかなえる負債ではありませんので、反転までじっと耐えます。
ドルの乱降下にトルコリラも暴落です。
ドル円が102円を切るようなら、リラ円は80円辺りを覚悟する必要がありそうです。
ドルの影響だけでなく、トルコ情勢も微妙な状況です。
どこまで落ちるか分からない状況で買い増しは危険ですが、80円を切るようなら買い増ししても良いかもしれません。
どん底は65円ぐらいと思いますから、底は見えてますからね。
トルコ軍1万人、PKK掃討目的でイラクに越境侵攻
読売新聞
22日23時25分


トルコ軍:イラク北部に侵入、地上戦を開始-PKK掃討狙う(2)
Bloomberg.co.jp
22日23時22分


米軍、イラク北部でのトルコ軍のPKK掃討作戦を確認
AFP BB News
22日22時34分


トルコ軍、イラク北部に大規模侵攻=PKK掃討で、地域情勢に影響も
時事通信社
22日21時43分

イラクへ最大規模の越境 クルド組織掃討のトルコ軍
共同通信
22日20時57分

WRAPUP1: トルコ軍の地上部隊、クルド人武装勢力掃討のためイラク領内に侵攻
ロイター
22日20時32分

トルコ軍の地上戦開始、「素晴らしいニュースではない」=米国務省
朝日新聞
22日20時07分


トルコ軍、イラク北部に侵攻=PKK掃討で、地域情勢に影響も
時事通信社
22日19時22分

トルコ軍がイラク北部への「限定的期間」の軍事作戦を開始と認識=米軍
ロイター
22日19時21分


トルコ地上部隊がイラク北部への「限定的な期間」の軍事作戦を開始したと認識=米軍
ロイター
22日19時16分


トルコ軍、21日にイラク北部への地上戦を開始したと発表
朝日新聞
22日18時57分

トルコ軍、21日にイラク北部に対する地上戦を開始したと発表
ロイター
22日18時14分


トルコリラ取り扱い会社

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アトランティック・トレード

トルコリラが暴落しています。
恐らく、トルコ軍、21日にイラク北部に対する地上戦を開始したと発表したためでしょう。
しばらくは静視です。
最近のトルコリラは90円の壁が破れません。
今回も90円を越えられませんでした。
円安に推移しているのに、リラは伸びてくれません。
最近、トルコ情勢の不安定さが指摘されています。
そのせいでしょうか。
暴落したトルコリラですが、早くも復活です。
1.7510で購入したユーロリラは何とか含み益が出ています。
こうなると1.79まで高騰した時に買い増せばよかったと思います。
資本がないために自重しましたが、こんな時のために資本ももっと増やすよう努力が必要です。
資本はトルコリラで稼ぐ。
がんばらねば。
トルコリラが又暴落しました。
通常、円安になれば高騰するトルコリラが、円安にも関わらず暴落です。
1.79でポジッたユーロリラでさえ、一時は含み損をかかえるまで暴落しました。
木曜日に1.7510でユーロリラを1枚、買い増ししたので、ヒヤヒヤでしたが、何とか1.79を常時オーバーするほどではなく落ち着きました。
1.7510は含み損を抱えていますが、我慢の範囲内です。
1.79でもう1枚、買い増ししたい所でしたが、これ以上行ったらと怖さがあり、自重です。
今回の暴落は東ティモールの件が関係しているかと調べてみましたが、関連はなさそうです。
今回の暴落理由は不明です。
FOMCなど、アメリカ経済関連のイベントは終了しました。
今回のイベントではかなり下落があり、ハラハラさせられましたが、終わってみれば元に戻っています。
タラレバは禁物ですが、やはりユーロリラの1.76は絶好の買い増し機だったようです。
まだまだ予断は許しませんので、じっくりチャンスを待ちます。
このたびヒロセ通商がシステムを導入し、トルコリラの取引が出来るようになります。
2月6日の水曜日からですが、今回は注目です。

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恐らく業界初ではと思います。
ぜひ、これを機会に口座開設を推奨します。
私も乗り換え予定です。

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