エキゾチック通貨であるトルコリラ関連のFX投資日記
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トルコりラは何とか平穏さを取り戻し、低い数値ながらレンジで収まっておりま
す。
75円を割ったときにはヒヤっとしましたが、何とか76円までは戻りました。
しかし、問題はユーロリラです。
とうとう2.10を超えました。
連日、ユーロドルが過去最高値を更新している状況で、ユーロリラも同様な傾向
を示していると言えます。
確かにドルが勢いを失った今はユーロに集中することは仕方のないことです。
世界的に見ると今の価格は異常とも言えますので、これ以上は天井が見えている
状態とは思います。

アメリカ経済の影響を受けるのがトルコであり、トルコ情勢が悪化している今は
ドルに輪を掛けて危険な状況です。
スワップが高い分のリスクと思ってあきらめていますが、アイスランドクローネ
みたいにならないことだけを祈ります。
ISKは一部の業者で売りも買いもマイナススワップとなっております。
ISKの良いところがなくなってしまいました。

さあ、G7の共同声明が発表されました。
一気に円高進行です。
普通ならトルコリラも合わせて暴落する所ですが、今回は違います。
何とか堪えていると言った所でしょうか。
それだけ、ドルだけが弱いと見られているのでしょう。
しかし、今日は要注意です。
遅れてトルコリラが反応することがよくあります。
今日は様子見か、注意深くトレードすることをお勧めします。
今、トルコリラが非常に危険な状態に陥っています。
嫌なニュースが流れています。
[トルコリラ非常事態宣言]の続きを読む
トルコリラは雇用統計の影響を受けて又、下落です。
相変わらず嫌になります。

1日のニュースで政局流動化の可能性からトルコ・リラが急落しました。
トルコ憲法裁判所は31日、イスラム系政党で与党の公正発展党(AKP)の解党などに関する検察当局の提訴を受理した。検察当局は、AKPが政教分離を侵し、国家のイスラム化を進めようとしていると主張。トルコの政局流動化の可能性が指摘されている。これを受け下落した。

確かに厳しい業況は続きます。
まだ反転と呼ぶには乏しいですが、トルコリラが持ち直しています。
リラ円は80円に乗せ、ユーロリラは2.000まで来ました。
チョットだけ、ほっとしています。
まだ、とても予断を許せる状況ではありませんが、首の皮一枚つながった感じです。
このまま反転してくれたらどんなに喜ばしいことでしょう。
もう、トルコリラが下げ止まりません。
年度末で一定の下落は覚悟していましたが、ドル円が落ち着いてもトルコリラは
一向に落ち着く気配を見せません。
とうとう、リラ円は75円割れ、そしてユーロリラは2.100越えです。
ここまで来た以上は損切りなんてあり得ません。
とことん付き合う覚悟です。

そこで、デノミ以降のトルコリラのレートを調べてみました。
リラ円は2006年6月の69.1円が最安値。
ユーロリラは同じく2006年6月の2.106が最安値でした。
リラ円はもう少し余力がありますが、現在が底値に近いことが分かります。
逆を言えば、ここを超えたらどこまで行くか分からないのかもしれません。

この2006年ですが、今年と非常に傾向が似ています。
このときも3月から6月のわずか3ヶ月で最高値から最安値まで一気に下落していま
す。
今年も最高値から最安値まで一気に下落傾向です。
もし、今回が似たような傾向をたどるとすると今度は上昇の一途です。
2006年も年以上も上昇を続けています。
これからは上昇をたどる、こちらを期待したいです。
トルコリラはこれからどうなるのでしょう。
ドル円はある程度落ち着いているのにトルコリラは落ち着きません。
リラ円は76円まで下落、ユロリラは2.00越えです。
レバレッジを下げているので資金の心配はありませんが、困ったものです。

早く復活して欲しいです。
がんばれトルコリラ。
トルコリラが少しずつ復活しています。
ドル円の100円越えに乗って行きトルコリラは80円越えです。
このまま伸びていただけば非常にありがたいです。
もうしばらく様子見です。
FOMCが終わりました。
トルコリラはドル円安の影響を受けて一時的に復活しました。
さて、絶好の買い時を逃がしたかどうかですが、結果的には絶好の買い時だったようです。
ユーロリラ2.00が今は1.93、リラ円75円が今は79円です。
ただ、まだまだ予断を許さない状況でどうなるか分かりません。

ドル円の影響を受けているため仕方ないですね。
昨日は肝を冷やされました。
ユーロリラが何と2.00越え、リラ円が76円割れです。
しかし、これは最高の買い時だったかもしれません。
その結果はFOMCの後、明確になることでしょう。

もし絶好の買い時だったらもったいなかったですね。
とうとうトルコリラが80円を切りました。
ドル円が100円を切るのと時を合わせる様な感じです。
やはり、トルコリラが高金利通貨と言っても円高にはかないません。

しかし、ここ最近は暴落、急上昇、暴落の繰り返しです。
5円騰がって落ち着いたかと思ったら5円下落です。
さすがに精神的ダメージを受けました。
まだまだ辛い日々が続きそうです。
トルコリラの暴落はもう手が付けられません。
週初めに書いたように、ドル円が101円台に突入したことでリラ円は81円まで下落しました。
ユロリラは何と1.96です。
これで私の含み損は軽く30万オーバーです。
大体35万ぐらいでしょうか?
今のスワップが約1,000円/日ですから、今のレートなら1年もすれば回収完了です。
恐るべしスワップ回収率です。

損切りするつもりは全然なく、証拠金が足らなくなれば追い金をして対応します。
外貨預金のつもりで運用していますから多少の損失は仕方ありません。
本来なら買い増しをしたいのですが、そこまでは資本がありません。
夏のボーナスまで我慢でしょうか?
最もそれまで今のレートのままとは考えづらいですが。

いずれにしても今のレートは精神的にはよくありませんので、早く反転して欲しいものです。
毎年、春先までは円だが推移ですから辛いですね。


今、注目の会社です。
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相変わらずの暴落です。

厳しいトルコ情勢にトルコ軍の進撃が火に油を注いでいるようです。
しかも、この円高で、ドルでの負債をトルコにてまかなう動きが出て当然ですから、拍車を掛けています。

早く落ち着いていただかないと負債は増える一方です。
とてもスワップでまかなえる負債ではありませんので、反転までじっと耐えます。
ドルの乱降下にトルコリラも暴落です。
ドル円が102円を切るようなら、リラ円は80円辺りを覚悟する必要がありそうです。
ドルの影響だけでなく、トルコ情勢も微妙な状況です。
どこまで落ちるか分からない状況で買い増しは危険ですが、80円を切るようなら買い増ししても良いかもしれません。
どん底は65円ぐらいと思いますから、底は見えてますからね。
トルコリラが暴落しています。
恐らく、トルコ軍、21日にイラク北部に対する地上戦を開始したと発表したためでしょう。
しばらくは静視です。
最近のトルコリラは90円の壁が破れません。
今回も90円を越えられませんでした。
円安に推移しているのに、リラは伸びてくれません。
最近、トルコ情勢の不安定さが指摘されています。
そのせいでしょうか。
暴落したトルコリラですが、早くも復活です。
1.7510で購入したユーロリラは何とか含み益が出ています。
こうなると1.79まで高騰した時に買い増せばよかったと思います。
資本がないために自重しましたが、こんな時のために資本ももっと増やすよう努力が必要です。
資本はトルコリラで稼ぐ。
がんばらねば。
トルコリラが又暴落しました。
通常、円安になれば高騰するトルコリラが、円安にも関わらず暴落です。
1.79でポジッたユーロリラでさえ、一時は含み損をかかえるまで暴落しました。
木曜日に1.7510でユーロリラを1枚、買い増ししたので、ヒヤヒヤでしたが、何とか1.79を常時オーバーするほどではなく落ち着きました。
1.7510は含み損を抱えていますが、我慢の範囲内です。
1.79でもう1枚、買い増ししたい所でしたが、これ以上行ったらと怖さがあり、自重です。
今回の暴落は東ティモールの件が関係しているかと調べてみましたが、関連はなさそうです。
今回の暴落理由は不明です。
FOMCなど、アメリカ経済関連のイベントは終了しました。
今回のイベントではかなり下落があり、ハラハラさせられましたが、終わってみれば元に戻っています。
タラレバは禁物ですが、やはりユーロリラの1.76は絶好の買い増し機だったようです。
まだまだ予断は許しませんので、じっくりチャンスを待ちます。
このたびヒロセ通商がシステムを導入し、トルコリラの取引が出来るようになります。
2月6日の水曜日からですが、今回は注目です。

手数料無料はもちろん、手数料無料で何と1,000通貨単位で取引可能です。
恐らく業界初ではと思います。
ぜひ、これを機会に口座開設を推奨します。
私も乗り換え予定です。

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